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【僕と彼女と週末に】は…浜田省吾!

私はとても好奇心旺盛なのですが、自分でもびっくりするほど飽きっぽい。
また執着心がありそうで…? 

ない!。

これと言った趣味がありそうで…?

ない!。

そんな私が何とか継続出来ていること言えば
働くこと?
お酒を飲むこと?
アルコール類を飲むこと…?
飲むこと…?

いえ「浜田省吾ファン」ということです!

浜田省吾と出逢った(初めて聞いた)のは
当時もやはり好奇心で友人と毎日の様に通った
pool bar(ビリヤード場)でした。

そこで毎日流れていたBGMは浜田省吾の12枚目のアルバム
【J.BOY】でした。
※1986年9月4日にリリース

私が聞いたのは、リリースされて2年後の夏ごろでしょうか?
当時の私は、彼のことをまったく知りませんでしたが、
少なからず彼の曲を聴くことがpool barに行く目的の1つだった事は
間違いありません。

また当時の私は今よりずっと飽きっぽく、すっかり彼の存在を忘れちゃいましたが、
数年後の再会(友人や奥さんの影響)で気づいた時にはどっぷりと
浜田省吾ファンになっていました。

1991年のツアーから福岡近郊のツアーは、どんなことがあろうと駆けつけてます。
2005~2007年は当たり年で3度も参加できました!

1991年  「ONE AND ONLY」
1994年  「THE MOMENT OF THE MOMENT」
1996年  「Tender is the night」
1998~2001年  「THE MONOCHROME RAINBOW」
2005年 「MY FIRST LOVE」
2006~2007年 「MY FIRST LOVE IS ROCK’N'ROLL」

そんな浜田省吾が大好きな私が、最近特に心に残った1曲です。

【君と歩いた道】です。

歌詞に、
「もし 15才のあの夏に戻って そこからもう一度やり直せたら どんな人生送るだろう?」

とあります。

今までの知識と経験を持ったまま、心身共に成長期の15才に戻れたら…
誰しも1度は思うのではないでしょうか!
私も若い頃は何度も
昨日に…先週に…先月に…去年に…と思っていました。

でも、彼(浜田省吾)は

「もし 15才のあの夏に戻って そこからもう一度やり直せても この人生を選ぶだろう」

浜田省吾らしい詞(ことば)です。

私の人生もまだ半ばです。

良い事ばかりの人生ではありませんが、毎日を楽しく過ごせています。
今ではこの人生で良かったと本当に感謝しています。

いつまでも、この人生を選んで良かった!と悔いのない様、

メタボリックと闘いながら走り続けます!

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君と歩いた道 / 浜田省吾
作詞:浜田省吾 作曲:浜田省吾

もし 15才のあの夏に戻って
そこからもう一度やり直せたら
どんな人生送るだろう?

今よりも若く強い体
学んだ知恵 活かして
曲がりくねった道を行こうと 迷わない

過ちや躓きを繰り返すことなく
夢の階段 真っ直ぐに駆け上がってゆく

若すぎて思いやりもなく傷つけ 別れた人達
また出逢えたら 心の絆 失わない

だけど もしも君とどこかですれ違って
出逢うこともなくて愛されないのなら悲劇さ

もし 15才のあの夏に戻って
そこからもう一度やり直せても
この人生を選ぶだろう

君と歩いた道をもう一度歩くだろう

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下の写真は
2001年ツアー「THE MONOCHROME RAINBOW」
2005年ツアー「MY FIRST LOVE」 で購入したお気に入りのアイテムです。
沢山ありすぎて紹介しきれないので2点にしました。

shogo

浜田省吾 – Wikipediaリンク

【君と歩いた道】
2005年6月8日にリリースされた【I am a father】のカップリング曲でした。

数ある浜省の名曲の中、どの曲が1番?など、
その日の気分で毎日変わるため即答しかねるが
21世紀になってからリリースされた曲の中では、本当に心に残る1曲だと思う。
聴いたことがない人は、ぜひ1度聴いてみてください!

※昨日は子供たちの運動会でした。
昨年度は光化学スモッグのため中止になってしまいました。
運動会では恒例の徒競走。
息子は1着!娘は2着!でした。
子供たちの日々成長する姿には、いつもびっくりさせられます。

asa1

今日は久しぶりのバス通勤。
梅雨前の清々しい朝はお腹が減るものです。
本日の朝食はStarbucksの
「アスパラ&サーモンサラダラップ+アイスコーヒー グランデ」です。

asa

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