☆☆☆☆☆+音音音音音

先日、門司港で開催された「門司みなと祭」に足を運びました。
お祭りの一環として青空のもと、プロレスが行われていました。
鍛え抜かれた肉体をぶつけ合う姿にとても圧倒されてしてしまいました。
やはり間近で見ると迫力がありますね。
格闘技観戦にはまってしまいそうです。

・アントニオ猪木「炎のファイター」
猪木、ボンバイエ!猪木、ボンバイエ!
でお馴染みの炎のファイター。
少年時代、金曜の20時はテレビに齧りついてプロレス観戦が常でした。

・アントニオ・カルロス・ジョビン「TIDE」
アントニオ繋がりということで。
アルバム「WAVE」と同様に代表作。
ジャケットの写真がかっこ良し。
そういえばアントニオ猪木氏はブラジルからの移民でしたね。
もしかしたら、このアルバムも聴いているかもしれません。

・アントニオ古賀「アントニオコガ ラテンを歌う」
巨匠古賀政男氏のお弟子さんであるアントニオ古賀氏。
日本におけるラテンギターの第一人者と言っても過言ではありません。
調べてみたら、現在68歳ですがまだまだ現役で活動されているようです。
今年芸能生活50周年とのこと。すごい!
ラテンギターを弾き続けて50年。並大抵のことではありません。
松浦誠司の考える「世界三大アントニオ」に敬意を表しつつ今回はこの辺で。
それではまた次回まで。














