夏の終わりのハーモニー
言わずと知れた?作詞・井上陽水さん 作曲・玉置浩二さんの昭和の名曲です。
歌も二人で唄っている、題名通りキレイなハーモニーが大好きな1曲です。
カラオケに行くと唄いたくなりますが、一緒に歌ってくれる人が少ないためグッとこらえてます。
ハーモニーが素敵な歌なので、独りでは唄いません(笑)
当時中学だった私は陽水さんのレコード(9.5カラット)や安全地帯さんを聞いていました。
中高時代はS.M程ではないですが、音楽大好きっ子でレコードを買ったり借りたり、ベスト10やトップ10、夜ヒット、ミュージックフェアなど音楽三昧な毎日を過ごしていた様です(邦楽のみ)
※ちょうどこの曲がリリースされた前後にCDが発売された様な気がします。
すごく大好きな曲だったのか、高校の書道で額装したときも歌詞を引用しました。
つい先日、高校の書道(芸術)の先生と言う方とお会いしました。
当時のことを思い出し話も盛り上がりました。
その時に初めて、臨とか書とかの意味が分かりました(笑)
夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに
夢は持ち続けていますが、最近憧れたりしているでしょうか?
人や場所色々なものに思いが募り焦がれることは最近ないような気がします。
新しいものにも、古き良きものにも興味を持ち、募り焦がれてみたいと思います!














